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2011年1月14日金曜日

話は前後して大晦日

公表ではk'noas最終日とのことで行ってきました。
ルンベーロを誘って、実質年明けてからですが。
最初はスペースありましたが、2時過ぎからクシャクシャ。
喧嘩も2件ほどありました。
オーナー曰く「喧嘩がなければディスコじゃないよ。」
笑いながら言うなよ(笑
まぁそんなこんなですが、週末にはお世話になった場所ですから寂しい気もします。
キワドイ外国人と触れ合う場所は消え去ってしまうのでしょうか?

そういえば最近またホテル ル・モンドの地下で週末パーティを結構やってるようですね。
まだ行ってませんが。
機会があったら報告します。

2010年7月6日火曜日

けだるい土曜日の午前。-まつりのあと-

洗濯物をまわしつつ部屋の片付けモドキなんかしていると
K'noasのオーナーから電話。
「Djいない?」とのこと。
日本人のDJはちょっとk'noasにはマッチしないんじゃないかと思いつつも
「一応知ってるから聞いてみる」と返答。
ラテン人相手に回せるDJぼしうちう。
一応前日「でびう」のカティートには連絡。乗り気です。
自分もやってみたいのですが毎週はちょっと厳しいか。

2010年4月19日月曜日

コンサボDjsと夜遊び

土曜日久々に惰眠をむさぼり、目覚めて片付けをしているとルンベーロから電話。
「まいど。」と電話に出ると「電話したのはじめてだけどね。」と早速のツッコミ。
ソレはともかく「今晩遊びに行かない?」とのこと。
「行く行く。」と文字通り二つ返事で了承。「来てもこなくても別にいいけど」と、
まさにラテン人を相手にするような口ぶり。

自分もラテン人を誘う時には「アイツ友達なのに誘わなった」とか陰で言われるのも面倒くさいので
「たぶんこないだろうなーこいつは」と思いつつとりあえず誘う。
返事は「行くよ!」とかいうが、そういうヤツはやっぱり来ない。
正直慣れたので腹も立たない。
これ日本人がやると友達なくすパターンだけど、あいつらは平気。
ルンベーロとしてもおそらく、おそらくではあるがそのノリで誘ったんだろう。
私がラテン人であるがごとく振舞うのは彼にはお見通しなのだ。

しかーし、私は行くのである。
ルンベーロからの夜遊びのお誘いなんて、「もしかしたらなにか目論んでいる」のか、
それとも「全く他意はなく単に一緒に楽しもうぜ」かどちらかである。
結論から言うと後者であったのだが。

で、夜浜松に遊びに出かける。すると、携帯はあるが財布がない。
またやっちまったぜ(笑)
ルンベーロに電話するも出ず。あたりまえか・・・騒音の中にいるし。
そこで店主に電話。店の中の日本人をちょっと店の前に出してくれと伝え、
入場料を借りる。
「超ラテンだら(笑)」といわれ、中に入るとSA★SAもいるじゃないですか。
今度はSA★SAにドリンク代を借り・・・・テメーの金で遊べよって感じですが・・・・

先週友人の家で会ったペルー人女性たちにも偶然出会い、サルサやクンビアなんかを一緒におどってもらう。やはり回転はクルッといかない。
倍くらいのカウントが必要だが、これ、手順決めれば日本人とペルー人、サロンとクラブで共通に踊れないかな?
研究の価値アリ。

しかし技はシンプルだがモヴィメントがセンスアル。
先週友人の家で会ったときに感じたが(家で踊った(笑))、メレンゲの足が閉じてる。
膝がしっかりと。
これだけで(それだけかどうかはよく解らんが)センスアルに見えるものだなあと感心した。
組んで足を入れておどらない限りは足は開く必要無いわけだから、離れてるときはしっかり閉じでもいいだろうね。

さて、箱に人が増えてきた1時頃「明日仕事だから」とルンベーロとSA★SAは帰っていく。
貴殿も十分ラテンよのお、ルンベーロよ!

そして私はドリンク代が切れ、ドリンクが切れた3時半頃店を後にしたのである・・・
財布があればもっといた事だろうが、金の切れ目が縁の切れ目である(なんか使い方が違う)。
後ろ髪を引かれる思いで店をあとにしたのであった。

2010年4月4日日曜日

金曜日のその後

スミ君といっしょにK'noasへ行く。
なんだかやっぱり知り合い女性がいないとねー。ってな感じでやはり踊りおおせない。
そのあたりの女性をうっかり誘うと危険ですから。
その後アッキーが一人で入ってきました。
ワリと根性あります。初めてのディスコ。しかもほとんど外人で、そんなところにノコノコ入ってくる好奇心。
アッキー強いです。あの笑顔は強さを隠しています。
その後朝まで適当にすごしましたが、アッキーは外人に話しかけられてました。
スミ君も。
私だけは知り合い以外誰からも話しかけられなかったのは何でしょうか?
嫌われてるんでしょうか?
ちょっと寂しいなー。
その後5時に店をでて6時くらいまで某ハンバーガーショップで6時くらいまで男同士のつまんない話でそれなりに(結構?)盛り上がりアッキーを駅まで送る。
その後スミ君を自宅に送り届けた後、どうしても睡魔にまけ。500m進まないところで駐車場にとめ仮眠。
5時間も。
無駄な土曜日のはじまりでした。

2010年3月29日月曜日

Latinasと踊るということ

Latinosの集まるディスコで組んで踊る。
これは「サルサを踊る普通の日本人」(普通の日本人はサルサを踊るかという前提については割愛)にとって結構苦痛なことだと思います。
女性側はただひたすらベーシックを踏んでいればまぁなんとか5分間なりをやり過ごすことができる(かもしれない)が男性側からは「なんでリードどおりに動いてくれないの?」とイライラすることしきりではないでしょうか?
私はラテンディスコに出入りしてから日本のサルサへ足を運んだクチなので逆に日本人のサルサを見たときには「キザ過ぎる・・・・」と思ったもんです正直。
さて、リード通りおどってくれない、ベーシックステップがマチマチ・・・しょうがないです。
習ってないんですから。
でも楽しみ方は知ってるんです。
「女性が男性に合わせるべき」なんて考えは捨てて
「女性を楽しませるために相手が技をしらなくても、俺ならどうにでも合わせるぜ!」ってのが男の道です。
正直できるもんじゃありませんよ。普段やった事ないステップだと途中で絶対間違えます。
しかしマチョたるべく女性を立てる努力をします。
涙ぐましいでしょ?

Cumbia Live

Candelaが終わった後、K'noasへ遊びにいくことを告げるとルンベーロに
「狂ってるら(笑)」とのお褒めの言葉をイタダキ、思わずニヤリ。

歩いてK'noasへ遊びにいくと結構人が来ていてなかなかのもりあがり。
なかなかいいクンビアがかかったのでオーナーに「誰?」と聞くとやはり「Grupo5」とのこと。
なんか私の感性もペルー人になってきたのだろうか?
「今度Gurupo5に似た感じのクンビアのVivoがあるよ。一緒に行く?」とのお誘い。
なんですと?
行ってみたい。
東京、名古屋、岐阜でゴールデンウイークあたりにあるらしい。
詳しくはわからないので情報待ちです。

2010年3月15日月曜日

3/13 フォホーとサンバガフィエラ

今回の土曜日のフォホーのレッスンの後サンバガフィエラをやりました。
その後となりのTunnelで踊りましたが・・・・
まぁ混ざること。
サルサとフォホーとガフィエラと。
なんだか分からないものになってしまいました。
混ぜるな危険ですね。
その後フォホーで知り合った日本人女性とカノアス行きました。
サルサとフォホー一緒に踊ってもらいました。
少々サルサにも興味あるらしいので「教えて」って話でしたが、
残念ながら私ができることも初心者対応限定なので「基本だけね。」
っていったら少々不満そうでした。ごめんなさいごめんなさい。
金曜日に来れる距離でも無いので土曜日時間があったらお相手しますね。

2009年12月25日金曜日

10年ぶり

10年ぶりに飲み友達に会いました。
木曜サルサのPowerHouse待ち合わせで。
彼女も住んでいる国で数カ月前にサルサをはじめたようです。
はじめてのOn2で少々戸惑っていたようでしたがなかなかステップできてましたね。
正直わたしよりスジがいいんじゃないでしょうか。
彼女もフリーな雰囲気が好きらしく某k'n○asへ一緒に行こうと言う話になりました。
前回帰国時に行って気に入ったようです。
Okay,付き合いますよ。